24-Hour Fast

>> Monday, June 1, 2009

I started fasting 24 hours ago and am still keep going. I had lots of tea throughout the day. I went for a power walk for 40 minutes, too. Last night, I had only 2 hour sleep and I'm sleepy and tired! I will see how many more hours I can go without eating. I know that I don't need to eat anymore....I'm way too fat. I hate looking at myself in the mirror. I hate hating myself. I hate myself for not doing the right things for myself. I want to stop hating myself. I got to grow up... I got to do the right thing for myself. I know exactly what to do and what not to do. I just have to practice them. This time, I'm serious... :)

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サイパンじゃ美人

むかーし、「サイパンじゃ~美人~」という台詞で流行ったコマーシャルがあった。子供の頃にTVでやたら流れていたコマーシャルで、一体、どの会社の広告だったのかはもう記憶にないけれど、そのフレーズだけが強く印象に残る。サイパン「じゃ」美人ってことは、日本では美人じゃないってことを暗喩するのだろう。私がアメリカ生活をこよなく愛するのは、この「サイパンじゃ美人現象」のお陰と言っても過言ではない。断言しよう。自慢じゃないけど、生まれ故郷の日本では、私は一切モテない。 ずっと若い頃から不思議な位もてなかった。顔は主観によるから何とも言えないけれど、間違いなく美人では無く、かと言ってどブスでもないはず。要するに平均的な日本人の顔。性格は決して超ビッチな訳では無いツモリ。

突き詰めていくと、恐らく、サイズ10や12号の致命的な体型(別に、サイズ9号の頃ももてなかったけど・・・)、思ったことを遠慮なくバシバシ言ってしまう性格、思ったことをガンガン実行してしまう行動的な男っぷり、育った環境による汚い言葉遣い、美容や髪型やファッションに一切気を使わないという性格的な可愛気の無さ、そういう見た目的な女の魅力の無さ、その全ての条件が重なり合って、「モテナイ」という圧倒的な現状を招いたのだと思われる。事態は深刻だ。そこで、子供の頃に聞いた「サイパンじゃ美人」というあのフレーズを思い出し、海外に希望の光を見出し、日本脱出を試みた。

そうして、3年半前にアメリカはサンフランシスコにやってきた。来てみると、モテる、モテる。笑 いや、冗談でも自慢でもなく、これがモテるんです。同じ自分かとおかしくなる程、アメリカでは面白い位にモテる。普通に毎日外出すれば、下手したら一日一回か、それ以上は声がかかる。まぁ、ほとんどが軽いノリだけど、軽くないのも少なくない。幼い頃から抱いていたボーっとした印象だけの言葉が、今度はしっかりと「やはり、サイパンじゃ、美人なんだ。」と形を持って自分の中に再現した。

よく、「自分とは違う人種の美醜を見分けるのは難しい」と言われる。これは全く正しい説だと思う。よく、ブスな日本人女子を連れたちょっとカッコイイ外人男子とかと歩いているのを日本で見て、不思議に思うことがあると思うけど、これは、やはり彼等が「自分とは違う人種の美醜が判断できない」ことに起因する現象なんだろう。私も今、十分にその恩恵を受けているから、全然文句は無い。何度も言うように、私は日本ではモテない。普通の常識的な日本人の間では、私の顔は決して「美しい」という基準には達していないのだ。でも、アメリカという素晴らしい国に住んでいるのは、白人や黒人、ラテン系、アメリカ先住民等、日本人の美醜の区別がほぼ無理な人達ばかり。何て素敵な国だろう。こういう国だからこそ、自国日本ではモテナイ私のような女子もいい思いをすることができる。この人達は、ハッキリ言って、アジア人の私がカワイイのかカワイクナイのか、さっぱりわかってない。彼らは私の長い黒髪、デカイ胸と尻を見て、それで安易に「ビューティフォー!」って結論に至っているんだと思う。この安易な人達に乾杯!

プラス、アメリカではデブの基準も日本とは大幅に異なる。日本では年頃(?)の女子が行くようなブティックでは、はっきり言って私の服のサイズはおいていない。Lサイズ、というものすら、一切入らない。私に言わせれば、何がどうラージなのか謎。お店に入るだけで、店員から白い目で見られることも多々。申し訳なくて、もうブティックには足を踏み入れられないデブさ加減。そういう私でも、こちらアメリカは天国。日本でLでも入らない私が、アメリカではMやLで丁度いい。そして、それ以上のサイズもいくらでも製造・販売されている。そして、全米に多数のお店をドーンと構えるデブ女子専用の洋服店Lane Bryantとか言うお店に入ってみると、その店で一番小さいサイズでも、私には大き過ぎて、ダメだった。嬉 私は、アメリカではデブじゃないのだ。実際、自分の何が変るわけでもないけど、外的要因で、自分の中の自分の印象が変る。笑 まぁ、勘違いと言えば、確かにただの勘違いなんだけど。笑 

そんなんだから、アメリカでは私のような体型でも男性によって受け入れられている。改めていい国だ。これは、やはりこの国で生きていく方が賢明だろう。 でも、この環境に慣れると、段々デブ度が高まっていくばかりな気がして怖い。でも、自分が「全くモテないデブ女」に格下げ(現実に戻る?)になる故郷日本に完全帰国することを考えると、そっちの方がよっぽど怖い。

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again

ok, I haven't been successful with my dieting. But I will not give up because I cannot afford to give up at my age if I want to stay healthy. In our 30's, we really have to watch our behaviors, what we eat, what we do throughout the day, how we do things...in order to stay healthy. I am not planning to get sick so I have no choice but to lose a lot of weight. I know, I know, I know. I know it. This weight issue really depresses me and it is not good for my mental health, too. For myself, I have to lose weight. I cannot keep acting like a child. I got to do what I got to do. No more excuses! It's simple. Just eat less and exercise every day. How simple can it get? haha. Easy to say, hard to do. But I will do it! I will keep the log here starting tomorrow. Wish me luck!

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カルチャーショック

>> Tuesday, May 5, 2009

海外に行ったことがある人は、誰も多かれ少なかれ、カルチャーショックを受けた経験があると思う。私も、色々ある。昨日英語バージョンに書いたのは、アメリカ人がいかに刑務所に近い所で生活しているかって話ね。ほんと、アメリカ人の知人、友人、聞いてみると、皆が皆、家族やら友人、知人、誰かが刑務所に居るか、居たって言うんだよね。日本では有り得ないことだよね。これは、アメリカ社会の問題を浮き彫りにしていると思う。これが自称世界ナンバー1の国だからね。ダメじゃん。  

あと、日本に帰った時に、まず空港で気付いて笑ってしまうのが、 日本人が互いにペコペコお辞儀を繰り返している風景。面白い。礼儀正しい「っぽい」人たちだ。笑 これがおかしく見えるのは、単に、普段アメリカに生活をしていて、「お辞儀」を目にする機会が少ないから、というだけ。この文化は好き。日本人のお互いに距離を維持する礼儀正しさはすごく好き。私のパーソナル・スペースは他の人より広い方だと思う。

一方、アメリカはお辞儀の代わりに握手だったりハグだったりするけど、それはすごく嫌い。私は他人の身体を触るのが嫌い。手だけでも嫌い。手なんて、洗ってない人沢山居るし。どこ触ったかもわからないし。信用ならない。笑 ハグなんてもってのほか。でも、そういう文化の中で生きているから、郷に入らば・・・で従ってる。 あと、日本で嫌なのは、歩いている時に誰かぶつかったり、すぐ目の前を通ったりしても何も言わないこと。アメリカだったら、「excuse me」と言うのが習慣化している。何で日本人はぶつかったりしても「すみません」が言えない人が多いんだろう?? 

あと、アメリカ人、謝罪を口にする人が少ない気がする。これに関しては、アメリカに住んでる日本人達と意見が合う。皆もそう感じるみたい。日本人は自分が悪い時は言い訳をせずに平謝り、が基本だよね。でも、アメリカ人は、「すみません」の一言を言う前に、あれやらこれやら言い訳のオンパレード。本当に悪いと思っているのか??って思う。時には、言い訳を沢山した挙句、肝心の「すみません」が最後まで聞けないことも少なくない。こればかりは慣れない。でも、あーいうのも、こーいうのも、「文化だから」って言われたら、それ以上何とも言えない。文化だと、いい、悪いって判断するものじゃないもんね。微妙だわ。

そういえば、アメリカでも日本でもないけど、中華系。中華系の人たち、普通に好きだけど、どうしても慣れることができない彼等の文化がある。文化というか、マナーというか。ものを食べる時、口を閉じずに食べて、クチャクチャ音をたてるし、食べてる口の中も見えるというグロいテーブルマナー。いつまでたっても慣れない。彼等同士は、それを気持ち悪いって感じないのかなぁ?? これってもしかして、日本人が麺類をすすって音をたてて食べるのと通ずるものがあるのかなぁ?う~ん。

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Culture Shock!

>> Sunday, May 3, 2009

Some people ask me if I have experienced the culture shock since I moved here to the U.S. And my answer is yes. I am sure there are many but I want to talk about just one here. Here in the U.S., I feel that people are much closer to jail or prison than people in Japan are. I say this because whoever I talk to here in the U.S., they all know someone who's in jail or who's been to jail in their lives.

I've lived in Japan for 32 years and I know lots of people but I don't know a single person who's been to jail, and I don't know anybody who knows someone in jail. Jail is that far from people's everyday life.

It's sad....It is not like America has more bad people or Japan has more good people. It's not the case. There are both good people and bad people in both countries. Somehow, American society is built in a way that certain groups of people end up in jail much more than others. And I don't see that the certain groups of people are any worse than other group. I wonder if this is some kind of coincidence....or is it designed that way?

Either way, I find it very sad and unfortunate, especially considering the fact that the U.S. supposed to be the richest, most progressive, and developed country in the world. Something must be going very very wrong when high percentage of its people are constantly sitting in jail and their family are in desperation at home without him/her in the house.

Now, don't get me wrong. I am not saying Japan is great and perfect. It has its problems which I will talk about in the next entry. (yes, you will be surprised and won't believe me when you read it) Like I said earlier, both countries have both good and bad. Putting altogether, I find U.S. easier for me to live.

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独女の独り言

>> Thursday, April 30, 2009

32歳、シングル。あまりよい状況じゃない。同級生の女の子達は皆さっさと結婚して2-3人子供も居る。中には、結婚して離婚してまた結婚している人も数人いる。他人が2回も結婚している間に、私は何をやっていたのだろう??でも、それぐらいまではまだ余裕だった。でも、最近、周囲の男の子達もじゃんじゃん結婚しては父親になっていく。ひぇー!ヤバイ!いよいよ焦りだす。 男の32歳シングルと女の32歳シングルでは話が全然違う。もっと若い頃(「もっと」を付け足すことにより、今も若いのだということをさり気なく強調したかった。)、結婚なんて皆がしているのだから、誰でもできる簡単なものだと思っていた。母が29歳の時、かなり焦って結婚したという話も、他人事のように聞き流した。

私は変な子供だった。子供のくせに、何故か人生設計をするのが好きだった。学校のノートに、一直線をひいて、それをタイムラインとして、1977年、誕生、・・・2002年春には大学を卒業、2004年には大学院を卒業、と書き込んでいくのがたまらなく楽しかった。その自分年表によると、4年制大学を卒業し、修士号を取得し、就職し、旅行等してシングルライフを存分に楽しんだ後に、29歳位で素敵な出会いをし、しばらくお付き合いをして、31歳に結婚!その2年後に出産!ということになっていた。しかし、数々の男達がやって来ては去っていったように、31年目の年もまた、やって来ては、そして去って行った。・・・。そして、取り残されたのは、32歳シングルの私だけだった。ガーン!私が子供の頃に書いた自分年表には、「32歳シングル」なんて出来事は記されていなかった・・・。

32歳シングルと言うと、男運が無い女を想像するだろう。しかし、自分で言うのも何だけど男運はある意味いい方だと思う。今まで親しくしてきた男性は、どの人も素敵な人で、今も気の置けない友人として信頼して交流させてもらっていて、有難い。でも、彼等がどんなにいい人間でも、私がどんなにいい人間でも、男女としての相性が合わなかったり、お互いの理想とする男女のタイプに合わないのであれば、将来は真っ暗なのだ。

31歳の秋、ある男性となかなか相性の合う人を探し出すのは難しいという話をしていた。その男性曰く、「男性は梯子を昇るにつれ、条件がよくなっていく。しかし、女性は梯子を昇るにつれ、条件が悪くなっていく。」なるほど。彼の主張はこうだ。男性は、IQ,年齢、学歴、仕事も責任のポジション、給料、そのどれが上がっても、上がれば上がる程、より多くの女性がその男性と結婚したがる。一方、女性の学歴、年齢、仕事のポジション、お給料、それらのどれが上がっても、上がれば上がる程、その女性と結婚したがる男性は少なくなっていく、と。なるほど。

確かに。一理も二理もある話だ。同時に、私にとっては絶望的な話。
私は、32歳、修士号を持っていて、やがて米国の大学院で博士号を取得する。以前は高校教員をしていたけど、来年からは大学で教えることになるんだろう。そうすると、お給料も同年齢の平均的なサラリーマンと同じ位か、それ以上頂けるだろう。一般的に、男性は自分より「上」の女性と一緒になることを好まない傾向があるのは洋の東西を問わないようだ。「男のプライド」は男性のDNAに深く深く刻まれているから。そうすると、自分より「上」の男性を探さなければならない。自分でも、同じ屋根の下に住む相手の男性に気を使って話をしなければいけないかと思うと、やはり自分より「上」の男性と一緒になった方が気が楽だろう。

自分より上というと、32歳以上、博士号取得者、いいお仕事をしている人、ということになる。今、住んでいるアメリカでは博士号取得者は人口の1%だそうな。大雑把に考えて、その半分が男性だとすると、アメリカの全人口の0.5%が、私のパートナー候補者ということになる。その中でも、32歳以下だったり、45歳以上だと離れ過ぎているかも。そういう人口を除くと、すごく少ない人数になる。そして、その中でもまた別の条件も考えないといけない。まず、リパブリカンはダメ。コンサバもダメ。マイノリティに理解無い人もダメ。

やはり、結活をするからには、自分の身の程をわきまえてなくてはならない。
まずは自分を客観的に見てみると・・・

☆年齢:32歳(*でも心は18歳。*そしてアタマは9歳。)
☆婚姻:未婚
☆子供:無し
☆子供が欲しいか:欲しい
☆身長:166cm
☆体重:やや重し(*夏までに痩せる予定)
☆宗教:無宗教、でも神論者
☆学歴:修士、やがて博士(だといいけど・・・暗)
☆仕事:学生、元公務員(暗~)、やがて専業主婦(長年の憧れ~)
☆喫煙:吸わない(お金の無駄!)
☆飲酒:月1回飲むか飲まないか(飲むと饒舌になり、すぐ眠くなる)
☆ドラッグ:やらない(そんな年じゃぁありません)
☆ギャンブル:しない(捨てるお金はありません!)
☆住環境:1人暮らし
☆趣味:ネイルアート、旅行、ゴルフ、スペイン語学習?(サボり気味)
☆運動:ほぼ毎日1時間(偉い、偉い!)
☆食事:バランスよく・・・大食い早食いの傾向あり 
☆言語:日本語、英語、沖縄語ちょっと、スペイン語ちょっと
☆政治:リベラル
☆髪:フサフサ(笑)
☆ボディアート:無し
☆匂い:臭くない
☆星座:山羊座(食べるのも好き)
☆ペット:いないけど、欲しい(犬)

顔も性格も普通、勤労意欲はあり、健康で、暴力も振るわず、そして結婚願望かなり強し(多分それが男性諸君を怖がらせている理由だろう)。そして、南国育ちだから、やたら情熱的(たぶんこれが男性諸君は暑苦しいんだろう)。

こういう「身の程」にあった男子、どこに居るのかな?なかなか見かけない。皆、私の年ではすでに結婚してて、子供が居て。そうじゃない方々はドラッグ中毒だったり、アル中だったり、無職だったり、ギャンブル癖があったり、女好きだったり、臭かったり、リパブリカンだったり、ゲイだったりオカマだったりする。

相手の希望はと言うと、やはりカップルにはバランスが必要だから、総合して私よりも上過ぎず、丁度いい位で。何となく似たようなバックグランドで、何となく似たような経験をしてきてて、何となく似たような人生設計を持っている人。ごくごく普通の常識的で穏やかな人。フツーでね、フツーで。

こうやって考えると、本当に理想の男性はどこかに居るのか「???」になってくる。

ちなみに、この話を31歳の秋に一緒にしたあの男性、今は私の彼。あれは2回目のデイトの時の会話。彼は全てにおいて私より「上」で、全体的なところでは合っている。好きなんだよなぁ・・・。どうなることやら。



 

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Natural Enemy

>> Monday, April 27, 2009

Michael said "A girl's best friend is a natural enemy of the girl's husband/boyfriend." Sadly, I think this is a wise statement. In the last couple of days, this statement was backed up with my best friend's husband's action. I am not going into the details of the story itself. Girls, we all have best friends, right? And we are all on their sides, right? No matter what, I always think of my best friend's best interest. I always put myself in her shoe and try to come up with good solutions to her problems. Even the reality that she does not want to face, I help her face it. I say things that she doesn't want to hear but needs to hear. She's done the same for me for over the last 17 years. My best friend is married to this man that I've known for 14 years now. Whenever my friend wants to talk about some issue in their relationship, I try to help her out and offer my opinions and ideas on her request. I feel like that every time I do that, her man hates me more. But hey, what else am I supposed to do?

Between them, they have love for each other, so no matter what they discuss, after all, they make up and be all happy again. On the other hand, between me and her man, as we don't have the magical glue called love, we stay as enemies. The enemy level just goes up and up and up every time they go through issues. By only doing the right thing-offering my help on request to my best friend, I am making a stronger enemy. Could I avoid this? Just ignore my friend's problem and say "It'll be fine. He is not a bad man. He doe not do anything wrong to you. It's all your imagination"? Does that make me a better person? If I did not care about my friend, I guess I can do that and avoid making an enemy, but probably I won't make a goo friend either. Even though I think I am doing the right thing, I am making a bigger enemy and I end up feeling awful! When I spend my time, effort, and money to help someone, I rather end up feeling good....:(

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